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【注目】カジノ法成立で2023年にも初の合法カジノ開業

カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法は20日の参院本会議で、自民、公明両党と日本維新の会などの賛成多数で可決、成立した。政府はIRを2020年東京五輪・パラリンピック後の成長戦略の柱に掲げており、23年にも国内初の合法カジノが開業する見通しだ。

引用元:https://www.yomiuri.co.jp/politics/20180720-OYT1T50095.html

本のカジノ合法化が本当にようやく動き出したという感じですね。

カジノ合法化の動きについては、昔から出ては消え、出ては消えを繰り返していたものです。けれども、ようやく本腰で成立って感じですね。ってか警察利権の風営法で運営をしている無理やり三店方式で合法としているパチンコ・パチスロをまずどうにかしろと言いたいところですがね。

カジノは本来、刑法が禁じる賭博罪にあたる。IR実施法は、観光や地域経済の振興につながる「公益性」があるなどとして、例外的にカジノを合法化する。

引用元:https://www.yomiuri.co.jp/politics/20180720-OYT1T50095.html

ジノは合法化されるわけですが、今のままだと、正直、大きな箱物カジノを作っても、結局運営はダメになりそうな気がします。法人税の他に収益の30%を国と地方自治体に納めるとなっていますが・・・マカオと日本の税制の違いを考えた方が良いですよね。

これで上手くいくと思っているのであったら、本当に役人どもの頭の中は相当お花畑でしょう。

カジノ合法化自体は良いとしても、でかい箱物を作っておいて、経営、運営がうまくいかずに収益が良くないという事で、それを国民に回すような事をしなければ、どうでも良いですが、「カジノ法案成立によってつくった箱物が上手くいかないから税金を高くします」なんて事になったら、本当にアホ過ぎてしかたないです。

しっかりと運営をする事が出来るマーケティング担当者などを配置をする事が重要でしょう。でも、マカオのようにはほぼ確実に上手くいくとは思えません。タックスの部分で有利だからこそ、マカオが栄えたというのに。

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